
解決できる課題
□ 自社の強みや価値をうまく言葉にできない
□ 競合との違いが伝わらず、選ばれる理由が曖昧
□ 発信するメッセージやデザインに一貫性がない
得られる効果
□ 企業や事業の強み・価値が明確になる
□ 競合との違いや選ばれる理由を伝えやすくなる
□ 社内外で一貫したブランドを発信できる




POINT 01
自社の強みや価値を整理する
まず、自社がこれまで培ってきた強みや特徴、顧客から評価されていることなどを整理します。企業側の視点だけではなく、顧客や競合など外部からの視点も取り入れることで、自社ならではの価値を明確にしていきます。
POINT 02
誰に、どのような価値を届けるかを明確にする
ブランドは企業側が伝えたいことだけでは成立しません。どのような顧客に、どのような価値を提供し、どう感じてもらいたいのかを整理することで、ブランドが目指す方向性を明確にします。
POINT 03
ブランドの考え方を言葉とデザインにする
整理した強みや価値を、ブランドコンセプトやメッセージなどの言葉にするとともに、ロゴ・VIをはじめとする視覚表現へ落とし込みます。言葉とデザインに一貫性を持たせることで、ブランドの考え方を伝わる形にしていきます。
POINT 04
さまざまな接点で一貫して伝える
ブランドは、一つの制作物だけでつくられるものではありません。Webサイト、会社案内、営業資料、採用ツールなど、顧客や社員とのさまざまな接点で一貫して表現することで、ブランドへの理解や認識を積み重ねていきます。
ブランド構築とは?

ブランド構築は何から始める?

ブランドコンセプトはどうつくる?

ブランドをどう表現する?

ブランドを社内外に浸透させるには?


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