うまくいかない理由は、
“伝え方が整理されていない”
ことにあります

 営業がうまくいかない

 社内の方向性が揃わない

 採用が思うように進まない

多くの企業が、こうした悩みを抱えています。
しかしそれは、商品や技術、想いが足りないからではありません。
企業の中にはすでに、“強み” “実績” “価値” が存在していることがほとんどです。
問題は、それらが整理されていないこと、そして伝わる形に設計されていないことにあります。
どれほど良い商品や技術があっても、伝わらなければその価値は見えにくくなってしまいます。
企業の価値は、伝え方によって大きく変わります。実際、多くの企業課題は「伝え方」に集約されていきます。

では、その問題は企業の中でどのような場面に現れるのでしょうか。

本来伝えるべき
自社の強みや価値が整理されていないと…

営業 の場面


会社概要の説明だけで
終わってしまったり、
ビジネス提案では
個人の説明力に頼る
営業になって
しまいがちです

社内 での場面


社内の共通認識が
欠けると、社員の認識が
バラバラになり、
日々の行動・判断に
結びつきにくく
なります

採用 の場面


応募者からは会社の魅力が
見えにくくなり、
応募が増えない、
ミスマッチが起こる、
といった問題が
生まれます

企業の価値は、伝え方によって大きく変わります。
どれほど良い商品や技術があっても、
伝わらなければその価値は見えにくくなってしまいます。

デザインとは、
“伝え方”を設計すること

ここで言うデザインとは、単に見た目を整えることだけを指すものでは
ありません。
企業の価値を整理し、伝える内容を構造化しながら、相手に伝わる形へと
設計していくことです。
そのように考えると、デザインとは「情報と体験を設計すること」
言い換えることができます。
伝え方の基盤が整理されることで、企業が大切にしている価値や考え方は
ぶれることなく、さまざまな場面で一貫して伝わるようになります。

わたしたちが
デザインしていること

私たちは、発信者と受信者のあいだに立ち、体験価値を読み解きながら、
最適なコミュニケーションを設計しています。
企業の価値を整理し、伝わる形に変え、人の行動につなげること
そのためにまず、企業の価値や提供している意味を整理し、どのように
伝えるべきかを設計します。
そしてその考え方を、ロゴやカラー、書体などのビジュアル要素だけでなく、会社案内、Webサイト、営業資料、各種ツールなど、さまざまな
コミュニケーションの場面に落とし込んでいきます。
こうして企業の価値を一貫した形で伝える仕組みを整えること。
それが、私たちがデザインしていることです。
企業のらしさは、事業の成長や社会の変化とともに少しずつ変わって
いきます。だからこそ私たちは、企業の価値を見つめ直し、その時々の
らしさを整理しながら、伝え方を整えていくプロセスも大切にしています。
さまざまなコミュニケーションの場面に落とし込むツールのイメージ
Webや印刷物などの各種ツール
ロゴとレギュレーション


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